バグ管理
自社での開発プロジェクト、また顧客〜自社〜協力会社などの複数の企業にわたる開発作業において、問題点レポート、障害レポートといったバグレポートを簡単にかつ確実に管理する事は、開発作業の効率化やプロジェクトを成功させる上で非常に重要なポイントです。
特に段階的にリリースを行う継続的なプロジェクトでは、バグレポートのバージョン間の引き継ぎや担当者間の移管の円滑化が必須となります。
Topikaは、個々のバグレポートの進捗状況、割り振り、各担当者の負荷状況、想定工数の算定など、プロジェクトの状況を把握する上で基本となる機能をシンプルな操作とわかりやすい表示でご提供します。
また、ユーザーインターフェースの表示言語を個々のユーザー単位に日本語/英語を切り替えることが可能ですので、オフショア開発にも最適です。
バグ管理において、以下のような問題は起こっていませんか?
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レポートが複数の部門をたらいまわしされ、責任者が曖昧になってしまった
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特定の担当者に集中してしまい、処理が滞留してしまった
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担当者間でのやり取りが続いても、正確なログが記録されておらず引き継ぎが困難
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週報や月報などのための単純な集計作業に追われてしまう
例えば、図のワークフローのように、ワークシートやメールでの管理の場合、複数の担当者がアサインされ、責任者が曖昧になってしまったり、ステータスの多重化により進捗状況把握が困難といった事でお悩みになったことはございませんか?
Topikaを活用すると:
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すべてのバグレポートには、明確なステータスとともに、必ず担当者が設定されます。担当者間でのやり取りの連続でも常にレポートの担当者は明確です
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各担当者の保持しているレポート数を即座に把握できます。作業負荷の集中による効率の低下を未然に防ぐことができます
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予定工数を登録することによって、全体や特定の担当者の作業量を把握しやすくします
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担当者の変更、ステータスの更新、情報の追加など、各レポートへのアクセスは、すべて実行者とともに記録されます
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レポート作成機能により、カスタムクエリーによる集計情報を含んだ報告書を簡単に作成できます
さらに:
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メールインターフェースにより、お客様からのレポートをダイレクトに取り込む事ができます
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リンク機能により、関連するレポートを親子関係を持たせて管理する事ができます
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簡単な操作でレポートの各種フィールドの一括変更やプロジェクト間の移動が可能です
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担当者へのアサインを簡易化し、マネージャーには、アサイン状況をメール通知し、必要に応じてアサインの変更を行うことが可能です
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各担当者の保持している案件数やそのステータス、処理に要した時間などの集計情報をレポート情報として登録しておき、常に最新の情報をオンラインで確認することができます。そのため、負荷分散のための措置や作業の改善検討など早めの対応が可能となります
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他部門内での担当者変更や、さらに異なる部門にわたった場合でも常に担当者のトラッキング可能で、カスタムメール通知機能を利用すれば、特定のバグの進捗状況をより注視することもできます
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部門間のやり取りや追加の確認がされた場合でも、すべてそのトピックレコードに記録がのこるため、処理途中での他サポートメンバーへの移管もスムーズに行うことができます
さらにTopikaを御社のプロジェクトに合わせた利用形態には、このようなバリエーションがございます。
月額10,000円でご利用いただける少人数向け新ライセンス
